SIP研修とは/自己革新プログラムならSIP研修

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SIP研修とは/自己革新プログラムならSIP研修







360度評価アンケート実施
「上司」「同僚」「部下」からの360度評価アンケートを実施。本人と周囲の評価の違いを明らかにします。




人生における幸せな生き方を考える
組織人としてのあり方を議論する前に、自分はどういう生き方をしたいのかをはっきりさせておくことが必要です。そうしないまま、組織人としてのあり方を議論しても「自分のことではない」という思考になってしまいます。そこで先ず、自分の生き方について見つめ直していただきます。



組織人としてのあるべき姿について確信を持つ
管理者には業務上の営専門的な知識や技法に加え、部下の育成など実に幅広いものが要求されます。それらの事柄を整理し、どのような要素を習得すればよいかを考え、組織人としてのあるべき姿に確信を持っていただきます。



自己の姿をその外観と内観に分けて「正しく」認識する
組織人としてあるべき姿に向けて自己革新していくためには、「自分の考えている自分」だけでなく「他人が考えている自分」もあわせて考え、今の自分をはっきりと認識することが必要です。



職場をはじめ、日常生活の中で深い気づきや自律を促すTA(交流分析)手法を学習します。



「自己革新プログラム(SIP)」を作成し、
実行する決意を持つ
自分を変えていくことをイメージした時、先ず最初に自分の理想像をできるだけ具体的にイメージすることが必要です。その上で、それを本当のものにするために、自分が組織においてどのような役割を果たしていくのかを考え、毎日毎日努力する項目を「具体的に決意」していただきます。



職場改善計画実行期間を振り返り、確実に行動変化に繋げます
2~4週間の職場改善計画実行期間にて、前期研修で宣言した「自己革新プログラム」を実行できたかどうか、確認します。実行できている場合は、その実行を継続させる為の更なる決意を深めると共に、新たなテーマを模索します。実行できていない場合はその原因を探り、改めて意識変化を行動変化に繋げていきます。






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